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セーフティーバードとは

サービスの特徴
優れた費用対効果があってこそ情報として手に入れることができ価値が生まれます。
SafetyBIRDが利用している衛星通信には災害に対して非常に強いという特長があり、被災場所近辺であっても情報を受け取ることができます。通信回線の混雑や発信制限などにより情報が受信できなくなることもありません。もちろん、サービス提供向けの設備は、情報入手の地上回線を含めてすべて二重化されており、障害への対策も十分に検討されています。
また、配信センターはISO/IEC 27001(情報セキュリティマネジメントシステム)に準拠し、通信回線も暗号化されて他者からの情報の混入を防ぐなど、通信事業者として長い間に培われたノウハウを活かし、セキュリティへの配慮も万全です。
防災情報は、情報をいざというときでも安心して使えることが最も重要なポイントです。
弊社では、多くのお客様がいざという時の情報としても無理なくご契約いただけるよう検討を重ね、全国均一低価格(3万円~)でのご提供が可能となりました。
SafetyBIRDは、緊急地震速報や津波予報などの情報提供料はもちろん、地上回線・衛星回線料、ソフトウェア開発費や運用コストなどがすべて含まれたサービス料金ですのでお客様はシステムとして運用し続けるためのトータルコストを大きく抑えることが可能となります。
ネットワーク管理者やIT専門部署がないと管理運用できないシステムでは
誰もが安心して導入できる防災システムとはいえません。
SafetyBIRDなら全国どこでも(移動体でも)、パラボラアンテナと専用受信機、パソコンが1台あればすぐに緊急地震速報をはじめとする防災情報が受け取れるシンプルなネットワークで、お客様は回線やサーバの運用や管理も必要ありません。
また、評価試験を通じてさまざまなお客様からいただいたご要望を盛り込んだソフトウェアもあわせてご提供しており、既存設備との接続も容易です。もちろん、お客様特有の使い方などに応じて専用システムを開発することも可能です。
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